Skip to content

nogikun

5
plugins
9
skills

AWS の構成図 (ブロック図) を、編集できる draw.io ファイル (.drawio) として設計・作図し、AWS 公式アイコンとグループ規約 (AWS Cloud ⊃ Region ⊃ VPC ⊃ AZ ⊃ Subnet) と構成の定石 (DB を private に置く、Multi-AZ、NAT の置き場所など) をスクリプトで検証し、PNG を別モデルに批評させる差し戻しループで仕上げる。「AWS の構成図を作って」「アーキテクチャ図」「インフラ構成図」「システム構成図」「この構成を図にして」「〜なアーキテクチャを設計して図にして」「drawio で AWS」と言われたら、形式が指定されていなくてもこのスキルを使う。既存の .drawio の AWS 図の手直し・規約チェック・レビュー (「この構成図おかしくない?」「AWS のお作法に沿ってる?」) や、AWS アイコンが読めない・足りないという相談にも使う。AWS 以外の汎用フローチャートや、AWS が出てこないネットワーク図は drawio スキルに回す。

1 skill

AWSアイコンパッケージZIP(Icon-package_*.zip)を受け取り、draw.io用SVGライブラリ(mxlibrary形式のXML)に変換して保存する。ユーザーが「新しいAWSアイコンZIPを取り込んで」「icon-package…zipをdrawio用にして」「AWSアイコンをdraw.ioで使えるようにしたい」などと言ったとき、またはIcon-package_*.zipのパスを渡されたときは必ずこのスキルを使うこと。

1 skill

素材(プロジェクトのソース、README、設定ファイル、既存ドキュメント、手順メモ、ログ、URL など)から Google Codelabs 形式の手順書を作り、HTML まで仕上げる。読者を「その分野をまったく知らない中学生」と想定して manual.md を書き、natural-japanese で日本語を整え、同梱の Go CLI(cmd/claat-tools/main.go)で lint してから claat に HTML 生成を委譲する。ユーザーが codelab / コードラボ / claat / 手順書 / マニュアル / チュートリアル / セットアップガイド / 使い方ドキュメント の作成・下書き・書き直しを求めたとき、「このプロジェクトの手順書を作って」「manual.md を書いて」「セットアップ手順をまとめて」のように claat という語を出さずに手順書化を依頼されたとき、あるいは既にある .md について「ビルドして」「HTML にして」「lint を通して」「codelab を生成して」と言われたときは必ず使うこと。claat が PATH に無い、Duration が不正、画像が見つからないといったビルド失敗の原因調査にも使う。

1 skill

材料(メモ・記事・調査資料・議事録・URL・口頭の依頼)からHTMLのスライド資料を作り、図やSVG・draw.ioのダイアグラムも含めて1600x900固定キャンバスで実測検査し、評価サブエージェントの差し戻しループで読みやすさまで仕上げる。「スライド作って」「プレゼン資料」「登壇資料」「提案資料」「deck」「slides」「presentation」「この資料をスライドに」「発表用にまとめて」と言われたら、形式が指定されていなくてもまずこのスキルを使う。文字が小さい・詰まりすぎ・はみ出す・見づらいといったスライドの品質改善や、既存HTMLデッキの手直しにも使う。生成したデッキ上でユーザーが要素を指して直しを出す「レビューモード」もこのスキルが持つ。「レビューさせて」「直したいところがある」「デッキを開いて」「指摘を読んで」「送った指摘を直して」「ここ直して」と言われたときも、既存のデッキがあるならこのスキルで受ける。編集可能な .pptx ファイルそのものが納品要件のときだけ pptx スキルに回す。

1 skill

Skills: arch-builder, aws-drawio-import, claat-creator, html-deck, usable-xlsm

5 skills